山陰・大山の旅【D-club】


■だいせんホワイトリゾート 
下記参照5つのエリアからなる西日本一の規模パノラマビューな世界、そのテーマは“海の見えるゲレンデ”

2011‐2012シーズン情報
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そのテーマは、“海の見えるゲレンデ”。
だいせんホワイトリゾートの魅力の一つに、リフトから降り、見下ろす斜面の奥に広がったパノラマの風景があることからそのようなサブタイトルが付けられました。

雄大な大山の斜面を利用したゲレンデは、西日本一の規模。
国際、豪円山、中の原、上の原、下の原の5エリアで連なり、すべてのゲレンデが各コースに隣接。多彩なコース、ロケーションでウインターリゾートを満喫することが可能です。
弧を描く弓ヶ浜半島に、日本海、中海、島根半島、そして遠くは隠岐島まで。目に飛び込む景色に思わず滑ることも忘れ、その場に佇んでしまうほど。
そんな見下ろす海に向かってダイブするかのように滑走するダウンヒルのコースは唯一無二、そうあるものではありません。

レストハウス、食堂では、毎年オリジナルのオススメメニューを提供。
寒さ厳しい冬にピッタリのHOTなメニューから、疲れた体に甘いもの補給なスイーツまで、幅広い内容で展開されるのも要注目です。

ほか大山周辺にはお泊まり施設も充実。だいせんホワイトリゾート周辺のアットホームな旅館、ペンションに加え、温泉も湧くリゾートホテル、車で30分も走れば名湯皆生温泉へ。
アフタースキー充実の大山は、お泊まり利用も便利です。


ゲレンデ・フォトギャラリー
パノラマを見渡す白銀のステージ主役はこのオレ、このワタシ・・・





国際エリア
●シーズン期間 : 12月下旬〜3月下旬

スケールは西日本最大級で、晴れた日は、大山の北壁に加え、チャンピオンコースやリーゼンコースの上から眼下に見下ろす日本海も眺望。弓ヶ浜半島から島根半島、視界が良好な日には中海や遠く隠岐島まで。目の前に広がる大パノラマは感動必至です。モーグルコースやスノーボードセクションなどニーズに合わせたコース設定も魅力的。


豪円山エリア
●シーズン期間 : 12月下旬〜3月下旬

安全なキッズスペースも配備。平均斜度6度のゆるやかなゲレンデは、初心者やスキー教室などの講習に最適。ソリ滑りなど、子どもたちが安心して雪遊びを楽しめるスペースが設けられファミリーにも大人気です。第2リフトからノーマルヒルジャンプ台を見上げる雄姿は、まさに圧巻のロケーション。


中の原エリア
●シーズン期間 : 12月下旬〜3月下旬

リフト総数4基、待ち時間も少なめの穴場ゲレンデ。ブナ林に囲まれた広大な扇型のゲレンデで、基本をマスターしたいという人にピッタリなフラットなコースが続いています。ゲレンデはワイドな1枚バーン、上部に行くほどテクニックが必要なコース設定に。コース西側の森に沿った部分は陽が当たりにくいため、板にフィットする雪質の良さにも定評あり。


上の原エリア
●シーズン期間 : 12月下旬〜3月下旬

ハイペアリフトで頂上へ、直線のロングコースは超ダイナミック。フラットな中斜面が続く上部のコースと初級者向けのゲレンデがあり、ファミリーから上級者まで幅広く楽しめます。標高差200メートル、滑走距離900メートルの中上級者向けゲレンデが特に評判。

下の原エリア
下の原エリア
●シーズン期間 : 12月下旬〜3月下旬

初・中級者向けのゲレンデです。コース幅もゆったりしているので安心して滑れます。また、唯一ナイター滑走が可能。眼下に広がる日本海の漁り火や米子市内の夜景をうっとり眺めながらロマンチックに滑走することができます。 
だいせんホワイトリゾート こんな楽しみ方も
ゲレンデを“滑る”じゃなく、“歩く”スノーシューを使った大山ホワイトウォーク

基本データ

おすすめ

2011年シーズンも、だいせんホワイトリゾートは、平日がお得!
平日1日券は、4,200円(通常価格4,800円)で販売!
家族でのスキーなら、ファミリーデー(親子券7,000円を5,200円)やスノーキッズデー(子ども1日券3,500円を2,200円※小学生以下)をうまく利用してお得に滑ろう!
詳しくはだいせんホワイトリゾートのホームページをチェック!



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