山陰・大山の旅【D-club】
■大山をだいせんと読ませるプロジェクト 第四弾
えっ、まさか、こんな展開あり?・・・ 「影の支配者・エフ なんと異動になる」の巻
第四弾
「エフ、異動になる」の巻設定 : 大山町役場観光サイト「D-Club」にて展開する「大山をだいせんと読ませるプロジェクト」。
これまでのプロジェクト過程はコチラをクリック
バーベキューでもするか
エフ:
「今日は天気もいいし大山黒牛でバーベキューでもするか〜
大山黒牛、御来屋のサザエ・・・
サラダにはやっぱりブロッコリーだよな・・・
あらっ、ブロッコリーがないぞ。
しかたないな、畑にもぎに行くか。」
ブロッコリー畑にて
エフ:
「あんなところでデュークのやつ、サボってやがる、まあ人のことは言えんが。後ろから忍び寄って、とっちめてやろう。 」
「こら〜!昼間からこんな所でサボりやがって〜!
なにやってんだ!」
デュークじゃない。
エフ:
おわっ、デュークじゃない。町長だったのね〜〜(大汗)
町長:
「お前、肉やサザエをもって、ブロッコリー畑で何やってるんだ! 」
エフ:
「あっ、あのっ、それは・・・はいっ、
大山町の特産品がどうしたら全国ブランドとして売れるのか
現地調査しておりまして〜あの〜その〜・・・」
ボスに任命する
町長:
「なんだ、ちょっとしどろもどろだが、まぁいい。
とりあえずはさすがエフということにしておこう。
でな〜、わしも、どのようにしたら大山町の特産品が
全国へPRできるか、現地調査していたんだ」
エフ:
「そりゃあモチロン、町長と私は一心同体少女隊(古っ)。
私も全力で協力しようと、こうして・・・」
町長:
「そうか、じゃあ決まりだな!
明日からお前を大山町特産品の全国ブランド推進チームのボスに任命する」
まさか、異動ですか。
エフ:
「ギョヘ〜ッ(汗)、ま、まさか、異動ですか。
・・・ん〜、こうなったら、生産者と友達になって、美味しいものを安くて譲ってもらえるように頑張るしかなさそうだ。
しかし仕事は大変そうだな〜。
ん、待てよ。ならばデュークも向こうに連れていって、
ヤツに力仕事をやらせて・・・。
存分にこき使ってやるか。イッヒッヒ
(やっぱりセコいエフであった)」
ここにきて急展開。
ここにきて急展開。
エフよ、お前はどこへいく。
むきぱんだは? デュークは?
気になる続編は・・・、近日公開(予定です、ハイ(汗))
※ これはフィクションです。
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