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8 療養費の給付

更新日:
2020年05月07日

次のような場合は、医療機関等の窓口でいったん全額自己負担となります。
後日、申請により保険で認められた額の払い戻しを受けることができます。

こんなとき 申請に必要なもの ※
やむを得ず保険証を使わないで診療を受けた場合 診療内容の明細書
領収書
輸血に用いた生血代
(お医者さんが必要と認めた場合)
医師の診断書または意見書
輸血用生血液受領証明書、領収書
コルセットなどの補装具 医師の診断書
領収書
はり・きゅう、マッサージなど 医師の同意書
明細がわかる領収書
柔道整復師の施術 明細がわかる領収書
海外渡航中に診療を受けたとき
(治療目的の渡航は除く)
診療内容の明細書、領収明細書
(外国語で作成されている場合は、日本語の翻訳文が必要)
パスポート、航空券等の渡航歴が確認できる書類の写し
申請内容を調査するための同意書

※保険証、印鑑、世帯主の振込口座のわかるものもご持参ください。

お問い合わせは健康対策課

保健福祉センターなわ 1階  
〒689-3211 大山町御来屋467

電話0859-54-5206

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