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高病原性鳥インフルエンザへの対応について

更新日:
2020年03月06日

高病原性鳥インフルエンザへの対応について

1 死亡した野鳥を見つけたら、死亡した野鳥に素手で触らないでください。触った場合は、手洗い・うがいをしてください。

2 ハトより大きな鳥(感染リスクの高い鳥:33種)が死んでいる場合、ハトより小さくても、まとまって死んでいる場合、また、衰弱した野鳥を見つけた場合には西部総合事務所生活環境局(0859-31-9320)または役場農林水産課へご連絡ください。

3 鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥との濃密な接触等の特殊な場合を除いて、通常では人には感染しないと考えられています。日常生活においては、過度に心配する必要はありません。

4 鳥インフルエンザに感染した鶏肉や卵を食べた人が感染した事例も世界的にありません。鶏肉や卵は安心して召し上がれます。

お問い合わせは農林水産課

大山町役場中山支所 新館1階  
〒689-3111 大山町赤坂66

電話0858-58-6116

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