子ども読書推進活動 本のある街だいせん町「わたしのすきな本」コンクールこれまでの「すきな本」「ねこのパンヤ」おかだなおこ

「ねこのパンヤ」おかだなおこ

①Kさん(名和小学校2年)・②Kさん(名和小学校4年)・③Nさん(名和小学校4年)・

④Fさん(名和小学校5年)・⑤Hさん(名和小学校5年)の「すきな本」

   

 「ねこのパンヤ」おかだなおこ著(小学館)

          

<紹介文>

  

 ①この本は、「パンヤ」という名前のねこの子どもが「パン屋」をひらいているお話です。

「パンヤ」はパンづくりをひっしでがんばっています。

「パンヤ」「クロワ」「ノハナ」のひらいたお茶会はみごとせいこうするでしょうか。

みなさん、読んでみて下さい。

       
                               
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 ②この本は猫が1ぴきでパン屋を開くお話です。
猫のパンヤはパンヤのししょうがいました。でもししょうは旅にでて行きました。
パンヤは、1人でパン屋をやることになりました。
           
                    
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 ③この本は、猫が1ぴきでパン屋をひらくお話で私の好なところは、

お茶会をひらく時に、お客のみんながいっしょうけんめいに

プレゼントを持っていったことです。ちなみに最後は、みんなニコニコで

お茶会をせいこうさせました。

              

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 ④私は「ねこのパンヤ」とゆう本のねこが、すごくかわいいです。

この本は、出てくる動物たちがみんなかわいいです。

私の一番のおきにいりは、主人公のパンヤのてんちょうです。

ぜひみなさんもよんでいきにいりを見つけてみてください。

     

 しょう194   

  

      

      

 ⑤ねこのパンヤは、カワイイ話です。パンヤのいろいろな所が書いてあります。

私は、パンヤの友達とお茶会をする所が好きです。

みんながあつめたおみやげをみんなでたべたりするのが、かわいいからです。

    

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