子ども読書推進活動 本のある街だいせん町大山町について調べよう調べてみました第1回 「カラス天狗」について調べてみましたこんな本を紹介してもらいました。

こんな本を紹介してもらいました。

こんな本を紹介してもらいました。

 本のなまえ、作者など注目   ページ難易度
A「広辞苑 第四版」 新村出(編) 岩波書店  
B「写真で見る日本妖怪大図鑑」 『妖怪大戦争』全日本妖怪推進委員会(幹事:京極夏彦)/編 角川書店 115
C「これだけは知っておきたい⑬ 妖怪の大常識」 日野日出志(監修・絵) 青木一平(文) ポプラ社100~104
D「怪異の民俗学⑤ 天狗と山姥」 小松和彦(編) 折口信夫ほか(著) 河出書房 ☆☆☆
E「天狗の研究」 知切光歳 原書房 ☆☆☆
F「日本の妖怪」 小松和彦(編著) ナツメ社60~69☆☆
G「天狗はどこから来たか」 杉原たく哉(著) 大修館書店  ☆☆☆
H「漫画 大山烏天狗」 寺戸良信(漫画制作) 大山町(発行) 
I「日本の妖怪百科 1 山の妖怪 絵と写真でもののけの世界をさぐる」 岩井宏實(監修) 河出書房新社16~25
J「続日本の絵巻26 土蜘蛛草紙 天狗草紙 大江山絵詞」 小松茂美(編) 中央公論社 ☆☆
K「図鑑・日本の妖怪」 さこやん(著)  偕成社24~25
L「大山町誌」 大山町誌編さん委員会(編) 昭和55年10月25日発行1153・1154☆☆
※ Aは図書館の紹介ではありません

※ ☆が多いほど、むずかしく書かれています。

  

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