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大山町総合計画審議会の開催状況(第三次大山町総合計画)

更新:2026年03月04日

大山町総合計画とは

大山町総合計画とは、町が総合的かつ計画的な行政運営のために策定するもので、町のさまざまな計画の最上位に位置する計画です。地方分権改革の推進により、平成23年に地方自治法の一部を改正する法律によって、策定義務がなくりましたが、大山町では、大山町総合計画条例を制定し、引き続き大山町総合計画を策定することとしています。

第三次大山町総合計画の策定に向けて

現在の大山町総合計画は、平成17年に中山町、名和町、大山町が合併して新たな大山町になってから、第二次となる総合計画です。平成28年3月に策定した『大山未来づくり10年プラン【第二次大山町総合計画】』の計画期間は10年間で、令和8年3月に計画期間の終わりを迎えます。これに伴い、大山町では、第三次となる総合計画の策定に向けて検討しています。

総合計画審議会への諮問と答申

大山町総合計画審議会では、町長の諮問に応じて、町が策定する総合計画について調査及び審議します。 令和6年7月17日に町長から審議会会長に対して、第三次大山町総合計画に係る基本構想及び基本計画について諮問が行われました。

総合計画審議会の会議状況

令和6年度から令和7年度にかけて、計8回の審議会で基本構想案及び基本計画案が審議されました。

各種資料の公表

第三次大山町総合計画の策定に向けて、各種アンケート及び調査を行いました。

お問い合わせ先

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