ここから本文
故伯耆守名和君碑
更新:2025年12月16日
![]()
大山町名和の氏殿神社境内にあります。鳥取藩主池田慶徳の命により、安政5(1858)年9月に正墻薫が建てたものです。
正面碑文は藩主慶徳自筆によるもので、裏面の碑陰碑は、元禄3(1690)年に水戸藩士で儒家であった森尚謙撰文のもので、碑文の謂れが側面に刻まれています。
| 指定日 | 昭和57年5月31日 |
|---|---|
| 種別 | 美術工芸品 |
| 所在地 | 大山町名和 |
更新:2025年12月16日
![]()
大山町名和の氏殿神社境内にあります。鳥取藩主池田慶徳の命により、安政5(1858)年9月に正墻薫が建てたものです。
正面碑文は藩主慶徳自筆によるもので、裏面の碑陰碑は、元禄3(1690)年に水戸藩士で儒家であった森尚謙撰文のもので、碑文の謂れが側面に刻まれています。
| 指定日 | 昭和57年5月31日 |
|---|---|
| 種別 | 美術工芸品 |
| 所在地 | 大山町名和 |