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大神山神社奥宮の参道について(注意喚起)
更新:2026年09月02日
大神山神社奥宮・石畳の参道に関する注意喚起
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足元への十分な注意
約700メートルに及ぶ参道は自然石をそのまま敷き詰めているため、凹凸が大きく非常に歩きづらい構造になっています。足をくじいたり転倒したりしないよう、十分な注意が必要です。
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履物についての推奨
ヒールのある靴や革靴、サンダルなどは大変危険です。歩きやすいスニーカーやトレッキングシューズ等での参拝が強く推奨されています。
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天候悪化時(雨天・雨上がり・冬季)の危険性
雨天時や雨上がり、また積雪・凍結時などは、石畳が非常に滑りやすくなります。慎重な歩行が求められるほか、冬期や悪天候時は防寒・滑り止め対策が不可欠です。
参拝を予定されている場合は、歩き慣れた動きやすい服装と靴でお出かけください。