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乳幼児の予防接種
更新:2026年03月10日
子どもは発育とともに外出の機会が多くなり、感染症にかかる可能性も高くなりますが、予防接種を受けることにより感染症を予防したり、たとえ感染症にかかっても重症化を防ぐ効果が期待できます。
- 予防接種は、すべて医療機関で受けてください。予約をし、母子手帳と予診票を持ってお出かけください。
- 接種される前に、冊子「予防接種と子どもの健康」をよくお読みください。
- 決められた期間を外れると任意接種となります。費用が個人負担となるほか、健康被害が起きた際の救済制度が変わりますのでご注意ください。
(病気などで期間内に接種が受けられない場合はこども課にご相談ください。)